2013年3月10日日曜日

イースターパーティーしました!



今日、外国人の先生を招いて、イースターパーティーをしました!

みんな緊張しながらも、"Hello,What's your name?"

と聞かれると、"My name is 〇〇."としっかりと答えていました。

先生の自己紹介やイースターの説明を聞いた後は、緊張をほぐすために

のゲームからスタート!

Walk,walk,walk・・・ two!

すると、みんな急いで二人組なり、その数は、どんどん増えて、最後には・・・・

twenty 全員で、one,two,・・・twenty!と数えました。


Easter egg spoon raceは、ゆでたまごを小さいスプーンにのせて、

落とさないように、運び、次の人に渡していくリレー形式のレースです。

もちろん、ここでもたまごを割らないように集中しながら、英語の質問にも

答えます!みんなそれぞれに一生懸命答えていました。



そして、4-6年生のゲームでは、少しハイレベルな内容のゲームもしました!

生徒は円になって、一人がおにになり、円の中心に入り、その他の生徒は、

一枚のカードを隠しながら、"Pass it around"そのカードを回していきます。
おには、誰がそのカードを持っているのかをあてます。

(カードがa strawberryなら)"Do you have a strawberry?"と三人くらいまで

聞いていきます。あたらなかったら、"Who has the strawberry?"

カードを持っている子が、"I have a strawberry."と答えます。

まさに生きた英語を使ってゲームができました!


最後には、みんな大好きなEaster egg huntです。

これは、私たちが、子供のときにやったたから探しににています!

アメリカでも、とてもポピュラーらしいですよ。

今回は、プラスチックエッグにシールを貼ってデコレーションしました。

プラスチックエッグの中には、エッグチョコと消しゴムが入ってます。

みんな楽しそうで、良かった!





0 件のコメント:

コメントを投稿

【英語発表会】子どもが伸びる理由は「楽しい」にあった|ECC英語教室(滋賀・東近江)

 滋賀県東近江市で英語教室を運営している ECCジュニア市辺第二教室です。 今回は、第15回英語発表会の様子をレポートします。 「英語ってどうやったら伸びるの?」 その答えが、子どもたちの姿にすべて表れていました。 ■ 英語が伸びる理由は「楽しい」だった 「楽しいか...